machibari

主に、なんか。

とりあえずスマバトまでスマホやめてみるぞチャレンジ 2日目

こういう感じで一日にあったことをブログといった長文で報告していると、本来のブログの使い方といった感じがしますね。

これはこれで面白いな。

 

さて、2日目です。

夢に周防桃子さんが出てきました

かわいかったです。何言われたかは忘れた。

 

前日に気が付いたんですが、ポータプルCDプレイヤーの電池が一瞬で消えました。

正直モーターとちょっとしたものしか入ってないから大丈夫やろwって思ってただけに驚き。

テープレコーダーに吹き込んで聴こうと思いましたがすっげえ時間食って萎えたので諦め。

これで僕の持ち物は

・電子辞書

・文庫本

DSiGBASP(MOTHER3やりたくなったので)

・手帳

と結構身軽に。というかCDがかさばりすぎたのだ。

しかしそれでも重くてかさばるのについては変わりない。

 

そして、あーるわいさんから借りていたものの、いろんな本ドカドカ買うせいで読むタイミングを見失っていた「新世界より」の中を読み終わりました。

うーん、上読み終わりから間を開けすぎた。だいたい本は記憶に残るたちなんですが、「う~~~~ん悔しいなぁ~~~~~」といった感じ。でも面白かったです。ネタバレになっちゃうんで言いませんが。

 

そして帰宅してからは特にやることもないので大垣書店に行って「まとまった金が手に入ったら買う本リスト」と、「イラスト系の本の指南書立ち読みしてその中で同じこと言ってる箇所を一つ探してメモするぞ」という、本屋からしたら迷惑極まりない行為を行った。

一応「どの情報が大事か取り捨て選択する」ってところが共通点でした。

それには「短時間で模写するやつ」(名前を知らない)がいいらしいです。

どうせ明日も暇だろうからそれやろうかなーって思いました。

 

そして、沸騰した水から水蒸気が出てくるように、デロンデロンとした妄想が溢れ出てくるようにもなってきました。

いや、じゃあそれを書けよ!と言われると文章が一気に険しくなるのであまりよろしくないのですが。

うーん、これは、苦しいぞ。あとでメモ帳にでも書き連ねて、消そう。

 

二日目現在これを書いている今思っていることは、チロチロと発散していたこの誰にも言えない、無くせないそんなデロっとした自分が貯まりだしたぞ!って感じです。

面白くはあるんですが、どうにも胸が苦しい(人って心理的に負担がかかると、なぜか呼吸が浅くなって胸が苦しくなる)。

多分これ明日苦しいぞ~と思っています。どうなるかな。

 

あとこれは今日知ったことなんですが、僕はなんとか来月のお小遣いを少し前借りのような形にして使ってスマバトに行こうと思っていたのですが、

どうも給料前らしく非常に行けるか怪しいです。行くことには行けそうではあるんですけども、ご飯食べれるかな~とか入場料払えるかな~とかそのへん

それともう一つ

dx.smashbr0s.com

僕の記事がイベント戦RTAのめっちゃ強い人から「GCコンの情報がたくさん載ってるサイト」として紹介されてました。

ありがとうございます。そもそものアクセス数が少ないので、全体アクセスの2%もを占めています。

とりあえずスマバトまでスマホやめてみるぞチャレンジ 1日目

これを書き込んでいるのはパソコンからなので許してください。あとほぼ日とかも見れてないのであとでその辺も軽く見ますが、Twitterはしませんので。鋼の意思。いやもうちょっと柔らかいかな。おがくずくらい。

とにかく、ほぼ日の スマホ禁止デー - ほぼ日刊イトイ新聞というものを読んで

「おもしろそーw」

って思ったからやってるだけです。これだと一日だけですが、僕は相当な中毒なんじゃないかといった恐怖が常に付きまとっているので、とりあえず土曜まで。

なんで期限が土曜までか、というのも、土曜日の午後8時頃から知り合いと通話をする、というのを毎週やっているのでそれによって使わざるを得なくなるといったことで。

とりあえず本題に参りましょう。

平日なものですから学生の私には学校といったものがあり、それにスマートフォンをもっていけないということはそれなりに困ることではあるのです。

ここで健全な青春時代を過ごしてらっしゃったお方は「ああ、仲のいい友人や恋人と連絡を取れないんだろうな」と思われると思いますが、なぜか私にはその二つともを神は与えてくださらず、僕が困ったことは

「ミリシタのログインボーナス、どうしようかな…」と、

「どういったところに思ったことを書き留めておけば…」

ということでした。ああ不健全。ああ秋葉系。

事前にスマホが無くて困った!ということについては先ほどの記事を読み込んだおかげで予測することができ、「できるだけ困らないようにしよう!」と思って僕が学校に持ち込んだものは、

・手帳(Twitter、メモ帳がわり。)

・テープレコーダー(メモ帳がわり。急いでる時など)

・ポータブルCDプレーヤー+CD複数枚(音楽再生。特にかさばった)

・電子手帳(どうしてもわからない時に調べるために)

DSi(カメラがわり)

・文庫本

の5点でした。

これまでかさばるか、ってくらいにかさばって苦しかったです。

個人的に一番「楽しいなぁ~~~」と思った作業はCDの選別で、

「おれは、もしかしたらこれが聴きたくなるかもしれないな」

みたいなことをウキウキと考えながらCDを一冊のケースにまとめていました。

 

さて次の日いわば今日そして一日目。

学校に行く前に「お、おれは、おれはこれが聴きたいんだぁ~~~」と思って急いで筋肉少女帯の「月光蟲」のCDをCDケースに突っ込みました。

起床数時間以内にこんな知らない発見があったことに驚いたものの、学校でそれを聴きつつ思ったのが「なんで俺はここまで「少年、グリグリメガネを拾う」を聞きたかったんだろうか」と思った。

 

通学路では、例えば信号待ちであったり、ちょっとした空いた時間に目線をおとしてポケットに手を入れて「おおっ!?」ってなった。

このちょっとした隙間がけっこうあったせいでかなり苦しかった。それが怖くて文庫本をポケットに突っ込んで暇さえあれば一文読む、といった感じでした。

そうこうして隙あらば本を読むマンになってから気が付いたのが、「単純に自分は活字中毒なだけなんじゃなかろうか?」ということ。

思えば小さいころから特に訳も考えずに街中の看板や原材料名の文字を鼻水垂らしながら(実際に垂らしていたかは謎)無意識のうちにかたっぱしから読んでいたような気もしてきた。

それがスマートフォン、そしてTwitterの出現によって、ここまで手軽に特に意味もなく文字をダラダラと読むことになり、それによって空いた時間Twitterで文字を読み、そうでなければ、本であったり教科書を読んでいた。(現代文以外はあまり教科書を読んだ記憶が無いが)気がする。

へえそうか自分はそういう人間なのか、と再考できる機会ではあった。面白いことに気が付けた。

あ、話が逸れましたですね。ここから先はまた別の方向に逸れると思います。

 

昼休みの空いた時間に筋肉少女帯で初めて買ったCDである「レティクル座妄想」を聴いて、トラック1の「レティクル座行き超特急」からトラック2の「蜘蛛の糸」のイントロの流れで悪寒が走った。

それ以前に僕が持っていたオーケンボーカルのCDといったら「5年後の世界」のみで(絶望先生などのOPの入った、個人的には軽めだと思っているもの)

それまでオーケンに持っていたライトな雰囲気からスココココーン!と暗めな場所にまで落とされてしまい、

当時取り込む前に、なんとなくでポータプルCDプレイヤーで一回聴く癖のあった僕は前述のとおりトラック1→2で背筋をゾゾゾゾ~っとやられて

「こりゃえらいもん買ってもうたな」とまで思って取り込んでからはもうそればっかり聴いて「そういう感じの」ものが大好きになったわけです。

その時の「あの感じ」を追体験できるとは思わなかったものですから、感動しました。

あと帰り道はクラムボンの「2010」をクルクルと回したんですけども、全曲繋ぎが綺麗で「流れる水留まらず」みたいな感じでした(どういう感じだ?)

たまにはこういうのもいいですね。

 

その後、学校生活上は特にこれといってないんですけども、小説を読むスピードはやっぱり上がりました。これは予想通り。

でもCDプレイヤーがここまですごいものだとは思わなかったですね。あの程よい音質がエグさであったり美しさであったりを増幅させるんだろうか、と思えるほどに楽しかった。

そしてまたスマホ触った時はトラック再生とかも使ってみようと思います。

 

さて、これを書いている今この時思っていることは、「ちょっと困ったけど、できないことはないでしょう」と言った感じです。

とはいえ、まだ学校行って帰っただけなので、これからの放課後をどう時間を潰すか考えなければなりません。

もしかしたらしんどいのはここからかもしれませんね…。

 

これを書き終えた後はほぼ日の「今日のダーリン」だけ読んでPCをインターネットから切断する予定ですが、明日もチャレンジのレポートとしてなんか書こうと思ってるので、そこで弱音吐き出すか、ひょっこりTwitter戻ってきて「いや無理です死にます」って言いだすかもしれないのでそんときは「ああ、しくじりやがったな」って思ってください。

それでは~

 

~追記~

この直後に母に外食に連れ出されたのですが、連絡が取れないためものの見事に入れ違いが発生して結構困りました。

改めて、「信用できる詳細な約束」といったものは必要だな、と思いました。

例えば、「〇〇分までは待つけどそれでも来なかったら先に入ってます」とか。こういうのはTwitterのDMとかでもこういうのは考えたほうがいいですね。

あとこれ書く時間は本当に一日の最後にします。中途半端な時間に書いたせいでこのことを追記する羽目になった…

魂のオフ・レポート『タマ・オレ』 ~第・20・回・スマ・ブラ・バトル・ロード~

別に魂もなんも込めてないのになんでこんなタイトルにしてるんだって常々思っています。でも「魂」って打ったら前回のオフレポのタイトルがサジェストに出てきて、それクリックして回数書き換えて~ってやってたら終わらなくなってきた。

それ、「夏休みの一行日記の一日目をしっかり書いてそれ以降は「昨日と同じ」で終わらせる小学生」とやってることは変わってないんですよね。

あとあったこと全部書きすぎて長すぎるから適度に削らなきゃね。長い文章はしんどい。

ここまでどうでもいいこと。

 

今回は2日前に「半分くらい飲んで放置してかなり経った腐ったペットボトルの水を飲んだ」せいで胃腸をぶっ壊して高熱を出して寝込んで、

「これはさすがにマズいんじゃないか?」と見学枠へ移行。つまり今回僕は予選一覧にいません。(Bは出させてもらった。)

いや寝る前に喉乾いて、とりあえずなんか飲まなきゃなーって思って適当に転がってた水飲んだら次の日高熱出てびっくりしました。

アホだなー。

 

9Bさんが仕事の関係で関東に引っ越したこともあり、今回から主催が変わって新体制で迎えるスマバトとなりました。

一方僕は穴が空いてしまったこともあり、先日から枕が変わって新体制で迎える寝床となったため、盛大に寝坊。

さらに微熱があって寝込んでたこともあって用意が全くできていないので、家を出たのはなんと起床から2時間後の10時。

そこから駅の本屋で小説買ったりして、11時頃に京橋に着くも盛大に迷子になりましたが、文明の理で難なく解決。(?)

住道駅で出店やってたんで冷やかして、コンビニ寄ったらまさやんさんがいはって談笑してたらくさりかたびらさんもいて、顔を見ただけで笑われた後「もはや存在が面白い」とまで言われました。

そんな存在が面白い私がスマバト会場である大東市民会館へ。到着は12時半。(本当にスタッフなのか?)

 

会場ではちょっと挨拶周りした後レジスターさんの試合を「わかってる上位勢っぽい顔」で観戦。不利状況でPKTAをブチ当てて勝ったレジスターさんに

「そう。ネスはそういうキャラでなければ」

とこれまた「わかってる上位勢っぽい発言」までかましたあとそそくさと退散。

退散した後特に用もなかったのでブラリブラリと歩いていたらしょーぐんさんが到着なさったので予選を観戦。

「ヒ、ヒエ~~~~~~ッ 戦争反対~~~~~」って思いました。うーんごめんなさいちょっと盛ったかも…。まあでも感覚的にそんな感じです。

でもこのキャラ空後がめっちゃ強いからそれを当てれる布石作れたら強いですね。今更感。

あとしょーぐんさんのブロックに遅刻者が数名出て、第二シードがいないために、きぃさんがそのブロックに入りました。

そこで荒れたのを見て、僕はただ「たいへんそーだなー」としか思わなかったんですが、

まさか、これが間接的に僕に降りかかって来るとは思いませんでした。

これに関しての詳細は後程。

 

その後はAクラスの進行のお手伝いをしたのですが、脳の処理能力が悪すぎてそれなりにミスをしまくったせいでいろんな人に迷惑をかけてしまったので、僕は「ああ将来事務の仕事はほんとうにやめておいたほうがいいな」と思いました。

 

そのあとソプモさんとフリー。なんやかんやてんやわんや騒ぎながらいろんなキャラ使ってはしゃぎました。

たまーにソプモさんが普通に強くて

(あっ、これ真剣にやったほうがいいような…)

っていうのがあったのが面白かった。

 

さて、ご厚意で入れてもらったBクラス。僕はブロック1担当でした。

前回の京大対戦会でいろんな音楽を聴きながら対戦してみたのですが、最も集中して対戦できたのが夏川椎菜さんの「グレープフルーツムーン」だったので、それを中心に夏川さんの曲を適当にしっちゃかめっちゃか聴きながら対戦しました。

 

1戦目 ふぁて(リンク) 2-0 勝ち

普通にあんまフォックス慣れてなさそうな感じだった。とはいえバーストの場面で決め手に欠ける行動ばっかしてバ難になってしまった

 

2戦目 ハレ!(クラウド) 2-0 勝ち

かなり前にBで当たった人。一戦目は戦場だったのでズンドコズンドコできたものの二戦目のすま村でバーストできなさすぎてひよりかけた… とはいえなんとかバーストできて勝ち

 

3戦目 かぁびす(ファルコン) 0-2 負け

そう、しょーぐんさんのブロックで落ちたらしく、どうにもこうにも。まさかここで???この???ここで???????

なんかドーンズーンズバババババって感じで負けました。どないせいっちゅうねん。

余談ですがゴブさんもいました。僕はゴブさんに当たるかかぁびすさんに当たるかの二択だったのでまあそーかそーかといった感じです。

Bクラスはぼくはここでおしまい。んーーーーー苦しい。

 

そのあとは進行。

Alexロボットにゆにネス(同じく見学枠からBに参加)が負けてて、どういうわけか聞くと

「ロボットの空Nにネスが勝てる時と勝てない時があって、ロボットは回転が速いからよくわからん。似たようなロゼッタは遅いからわかるけど…」

ってことらしいので、ネス使いのみなさんはその大きな頭に入れておいておくとべんりかも。

 

個人的に一番面白かった試合は398(ゼロサム)対つむすと(ワリオ)

398さんが「下スマッシュで振り向き横スマをしよう」と思っていたものの間に合わず、

その間にレバガチャしていたつむすとさんのワリオが偶然上スマをして、つむすとさんが決勝に進みました。

なんか唐突にワリオの顔面がでっかくなって勝敗が決まるのがあまりにも面白すぎた。

 

ちゃろろんげ(本当は「ちゃろんじ」です。)

第20回スマバト4U Bクラストーナメント 1ブロック - Challonge

 

その後はナゥさんの身内の方とすこしフリーしたあと、ナゥさんと観戦したりした。要はぼけーーーっと、ノホホンとしてました。

 

「フリー15分までで終わってくださーい」って言われたので「どうせなら」としょーぐんさんと2戦フリー。

だいたいのバーストの原因が、「DA見切られてガードされてるところにDAで馬鹿正直に突っ込んでスポポポーンと上スマを叩き込まれた」ものばっかだったので、もっと差し込みを工夫しないといけないですね。工夫。くふう。難しい。

 

フリー時間終わった後は非常に中途半端な片付けを見せつけ(そんなもの見せてはいけないのだが)、くさりかたびらさんとちょっと話した。

「腕に巻くアクセサリーの長い数珠を手首を捻ってチャッチャッと鳴らすと落ち着く」という話をしたら、たまたま聞いてたニシヤさんにドン引きされて「ほんまにやばい」「今日一番のガイジ」とまで言われてしまった。

 

そして帰路。モクモクと行きに買った小説を読んでたら偶然398さんとごっちさんが乗り合わせて、わいわいと話しました。

 

ぼく「398さん、フォックスの下B発生6Fで2%しか与えられないの弱くないですか?」

398「いや、5秒くらい溜めないといけなくて、1%しか与えられないクラウドのほうが弱いですよ」

ぼく「なるほど」

というような会話をして時間を潰しました。

面白かったのがベヨネッタネガキャンで、「普通のカウンターはダメージを与えられるが、ウィッチタイムは相手が紫になるだけ」

「650円もあったら50円のジュースがいっぱい買える。そういう系統のものはあたりくじがついていて、よりリターンが高い」

というものでした。

 

ということでオフレポでした。あんま人のオフレポを見ない上に、僕はかなりほかの人のオフレポよりも無駄なことを書いているので、いつも締める時に困ります。

あ、体は大事にします。喉乾いたらちゃんと京都の歴史ある疎水から流れてくる澄み渡った水道水を飲むことにします。マジで。気を付けます…。

魂のオフ・レポート ~京都・大学・スマ・ブラ・会・スマ・ブラ・対戦交流・会~

しょっぱなから余談で申し訳ないのですが、実は二日前に日程を間違えて大雨の中京都大学に向かって、びちょぬれになった後に池田屋行って帰ってます。

 

6時ごろ就寝して10時ごろ起床。ちょうどこの時間に設定していたアラームは鳴らなかったけどもなぜか起きた。意識が高い。

 

会場に着いたらごっちさんにロコをもらった。(ラバスト。ロコ本人ではない。)

後はターンおうじさんとフリー。少しタツヤさんともやった。

タツヤさんが僕のことを「ガイヂさん」って呼んでくれたのがすごく驚いた。となるとやっぱ書き足しておいたほうがいいなって思って、急いでTwitterのHNに「ガイヂ」を後付け。

そして今回のメインイベントはダブルエリミネーショントーナメント。といってもこんな大学のよくわからんトナメなんてしょぼいでしょ~~??って思うかもしれませんが、なんか先日ヒロスマ優勝してた阿部寛さんや好成績を残し続けているおいしいとうふさん等々。なかなかに強い人がなかなかにいた。

というわけでそんなすごい(すごいのか?)大会の僕の戦績です。

 

 

勝者側1回戦 ちぁたさん(メタナイト) 2-1 勝ち

ターンおうじさんとフリーしてた時に入ってこられて、最初は勝ってたんですけども後半になるにつれ徐々に苦しくなってきて最終的にフリーで7:3つけられたので、キビシーと思ってました。

最初ネスを選ぼうとしたけども、後ろで「いや絶対フォックスのほうがいいって」っていろんな人に言われてそれもそうかと思ってフォックスを選択。

 

一戦目、焦る気持ちをほどよく集中できてなーーーんとか勝利をもぎ取りました。集中力に関しては読書すること増やしてからあきらか上がってるのでよし。

二戦目はちぁたさんがライラットを選択。一番わかってないステージだったのでとにかく落ち着かなかったです。

血迷ってスマッシュアピールして「間に合え間に合え!!」って叫んだりしました。

いやなんでやってん。

三戦目はこちらが戦場を選択。

Up-Airをスッポコヘッポコ当てまくったり、自分でも「あ、それつながるんだ」って感じの技選択をして勝利

ここらへんわかってると強いんだろうなぁ~~~…

 

勝者側2回戦 おいしいとうふ(ゲッコウガ) 0-2 負け

なんか、あいてのわざがたくさんあたって しんだ

あと、この試合で明らかに前の試合ほど集中はできてないよなぁ、と思い、敗者側は集中すっぺと意気込んで敗者側へ。

 

敗者側2回戦 会津(ルキナ) 2-0 勝ち

あんまみない人で慣れてなさそうな感じだったけど、普通にバーストがしんどくてウンウン悩みながら空後だったり上スマだったりをした。

ここでいろいろと気持ちが整理できた感じはある。

 

敗者側3回戦 チャートやつ(マリオ) 1-2 負け

一戦目。すま村。

100%手前くらいでDAガードされたら絶対ガーキャン上スマされるのに1回目それでバーストされたときにわかって、掴みばっか擦った気がする。なんとかそれで勝利

二戦目は終点

何かに横スマが刺さったのが悪かったのは覚えてる。あと弱を切り上げるのをもったいぶりすぎて手痛い反撃もらいがちだった気もする。

三戦目は戦場

ぴょんぴょこ跳ねてたら上スマをされてしまった。これもなんかに横スマ刺さった。いやなんかじゃだめなんだけど、なんかなんですよね。

 

茶ロン毛

第10回京都大学スマブラ対戦交流会トーナメント - Challonge

 

結果はbest13でした。何とも言えねぇ~~~~。この後たしかフリーするのもなんか疲れてたのでリーマさんと迷子の外国人を探したり、ダイコクで買った総菜パン食って寝たりしました。

起きた後はしゃちさんヨンロさんと少しフリー。ロイどこかでぶっ壊す要素持っててすごく怖いですね。あと上強連が微妙に入らない…

そしてそのあとは外国人の方を巻き込んでチームバトル。こう、だれか一人外国人居たらなぜかみんなネタ英語披露してきて面白い。

自分のフォックスを見失ってはしっこで死んだのに対して「I am not look a display」って言ったことをあとでごっちさんに話したら「それかなり文法おかしいよ」って言われた。

その後はなんやかんやあって終了。

お片付けしながらいろいろとだべったりした。スマブラ自体も楽しいけどこういうだべりも楽しいですね。

ルリ宅へ向かう途中にごっちさんに僕が真壁でマシに見えてただけでただのロリコンだった、という話をされて「やっぱそうだよなー!」って思った。うすうす気が付いていたけど直面すると開き直る気満々。

あと青木志貴さんについて語られた。

ルリ宅では例のModで遊んだ。フォックスが弱最終段で光に包まれて笑った。

その後焼き肉屋に。肉を食べた。やっぱり肉はおいしい。

そしててんやわんやして解散。楽しかったです。

 

来月のスマバトも頑張りたいと思いました。わいわい・

僕はもうつかれてきたのでこのへんで。

よくわからん!なんかすごいスマブラをできるようになりたい。

最近、ギターを始めた。

教則サイトとか見て「これができないんだったらあきらめろ!」ってやつがいつまでたってもできなかったり、

ダイヤグラムの書かれた音楽をノリノリで弾いたあと、自信がついてチューナーアプリのコードを反射的に入力できるようにするものをやってみたら、ダイヤグラムを上下逆に弾いていたり。

なかなかにヘッポコ野郎。ダメ人間。

でもそんなんでなんで始めたの?って言われたら、筋肉少女帯の橘高さんのギターソロに「すげー!」と思って触ってみたくなったりとか、声優の愛美さんの「プラリネ」であったり「流星群」であったりのギターパフォーマンスに「すげー!」と感動したから、であったり。

始めるもとになるものってのはだいたい、誰かに対する「すげー!」なんじゃないか、と思った。

 

スマブラ界隈では「界隈の発展」というのがほぼ常にテーマとなっている気がする。

スマブラ自体は手に入れやすく、オンライン繋いだらどっかのだれかといつでも対戦できる(しかも程よい強さ)という環境があるうえ、ちょっと自信が付いたらスマメイトであったりで猛者たちと対戦できる。

環境自体は悪くないと思う。多分。

だけど、「ちょっとやってみようかな」って思わせるには、「この人すげー!」って思わせるようなプレイヤーが居ないといけない。

DXに「やってみたいけど…」って人が多いのは、例えばルドルフさんのスフィンクススタイルや海外だったら5神であったり。それらには人を惹きつける「もの」があったりする。そこに物語があったりする。(なかったりもするのか?)

4でも、そういうのがあったら面白いんじゃないかな、と思う。

hypeな試合以外にも、難解な対戦動画に「これはすっごく難しいくて、この人はやべえやつなんですよ」ってかみ砕いて説明してくれる実況であったり、サイトであったり。

そして、それに辿り着かせるためには、なによりもほかの界隈の人やフラフラしてる人たちがよくアクセスしたり、よく行ったりするような場所に、「それ」を置いておくというのが一番いいと思う。

それはYouTubeニコニコ動画以外にも、最近見かけた「デレマススマブラ合同本企画」とか、いろいろある。

界隈の発展にプレイヤーである必要はない。僕も自分に何ができるか考えないとなぁ。

いろいろやってみて、コントローラーかマウスをなんとかして握らせれば、たぶんあとはズリズリと引き込むだけだ。

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。話は変わりますが、アイドルマスターミリオンライブの音ゲーの「ミリシタ」、最近アプデも繰り返されて結構使いやすくなってきたので、この機会にどうでしょうか。

この記事の最初に説明していた手に入れやすさの点では、アプリストアで検索してダウンロードするだけで簡単に遊べます。

さらにキャラクターごとのストーリーも充実していて、「この子、かわいい!」って気になる子が出てきたら、使い込んで覚醒させればストーリーが確実に一つ増えますし、親愛度を高めることでストーリーも解放されていきます。

さらに音ゲーという名ではありますが、難易度も簡単に調整できますし、どちらかというとふれあいがメインです。

漫画も小学館から出ていて、評価は高く、特装版のオリジナル曲はiTunesやmoraでダウンロードすることができます。

さらに、グリーのミリマスのアプリでは、楽曲の試聴もできて、さらにジャンルもさまざまなので、新たな音楽ジャンルが好きになったり、また新たにあまり興味のなかったキャラクターの魅力を発見することができたりなど色々な…

黒魔女さんが通る!! 読書感想文

なんか久しぶりに読書感想文書いた気がする。

 

まず軽く自分語りをすると、僕の小学校では授業開始前の時間(いわゆる朝学習であったり、朝の挨拶の前であったりの時間)に、日直の人が一冊本を紹介する、というものがあり、そこで女子がかなりの頻度で紹介していたのがこの本でした。

当時のぼくは「なんかみんな同じ本読んどるな」と、それこそみんなが読んでいるゾロリを片手に思っていて、特に気に留めていなかったのですが、あれから10年?そんなに経ってないとは思いたいですが、古本市場で93円コーナーにこの本を見かけたときに、あれからときも経ちオタクとなってしまった僕は「え、表紙のメグって子かわいいなぁ」と思って購入。

普通に面白かった。

オカルトマニアのへんな女の子が、恋の行方を尋ねるためにキューピットを呼び出そうとしたが、鼻が詰まっていて「ギュービッド」→黒魔女を呼び出してしまう、という導入。そっからは主人公が数奇な運命に巻き込まれていってしまう、といった感じ。

怪奇現象や別の魔女であったりに惑わされる人間や主人公、それだけでなく、恋であったり人間関係に惑わされるキャラクターたちもいて、どこか人間の脆さ(?)もうまいこと描写されてて「すんげー」って思いました。

キャラクターは基本変わらない上にそこまではっきりと覚える必要もなく、わかりやすいので読みやすい。昔こういうのを読んだときはどうにもキャラが途中でごっちゃになって何度もキャラクター一覧をチラチラと見ながら読み進んだことが多かったのですが、この本はそういうこともなかった。(とはいえ、「こういうの」を読んだ時期はそれこそ小学生時代であり、単純に記憶力が上がっている可能性もあるのですが。)

あと途中「え、これ俺もサッパリだし当時の子もサッパリだったでしょ」っていうようなネタであったり、「主人公、オタクとして強すぎるなぁ」ってくらいによくわかんないところから出典してきたり、そんなことなんで知ってるんだよってことが多かったのも面白かった。

あと思ったのが主人公の女の子の視点から展開される話なので、多分それで世の女の子たちは感情移入しやすかったんかな、と思う。いわゆる神の視点ではなく、あくまで等身大の女の子からみた世界で書いた本。

でも、こんな、ゲラゲラ笑うのとは別ベクトルの面白い本を、あんな若いうちから読むなんて、どうにも、当時の女の子たちには驚かされる。

僕がゾロリでゲラついてた頃にはもう一歩も二歩も先を行ってやがったんだな…。女の子、すごい。

魂のオフ・レポート 第19回スマ・バト

まずはじめに、こうやって記事を書く事が出来るほどに充電をさせてくれたつじこうさんに手のひらいっぱいの感謝を。

 

スマブラ要素はありません。

 

午前〜5時ごろ?まではパソコンの技術大会とかいうのでなんか連れられてキーボードを叩かされました。

それに関しては僕も、そして読んでる人も大して興味ないと思うので端折りますが、優勝してるのに手放しで喜ばない、感情を表に出さないのが美徳というまでのあの空気は僕は無理だなぁと思いました。

とりあえずそんな感じで京都からJRで住道

には着かずになんかよくわからんところに運ばれました。(どーでもよいが、このときウォークマンからは筋少の「ドナドナ」が流れておりました。)

迷いながら住道行きの電車に搭乗。揺れる電車に蜘蛛が頑張って巣を作ってました。かわいかった。

到着は7時半ごろ。駅から会場を猛ダッシュしてる時にしゅーひとさんとすれ違った。目が合ったのは覚えてる。

9BHIKARUというhype試合に「うおおおお!」とか叫んだあと少しフリーをして挨拶して、9Bさんとスマバトのみんなの写真を撮った。

9Bさんに挑戦コーナーではひのらび送り出したら勝って、俺も俺もと出ていったらコテンパンにされました。

その後ガウルさんと少しフリーして8時半に会場を出たので1時間しか居なかったことになります。何しに来た。カメラマン凱治!

その後ネス勢でお好み焼き屋に。

つじこうさんとリュカの溜まり場に殴り込みに行ってはしゃいだり、

しゅーひとさんに「なんですれ違った時無視したんですか!」って怒られたり、

みやしましたろさん(名前間違ってたらすみません)とWiiUwoポーズしたり、

まっつんに三回昨日あげたリンゴ押し付けられそうになったり(テッカテカだった)、

れうみなさんの脚の細さに驚いたり、

しゅーひとさんに関東の話を少し聞いたり、

した。もっとなんかしたかも。

その後はみんなで電車に乗ってワヤワヤした。

 

ちょっとしかいけなかったけど(本当に身内と飯食って帰っただけ)楽しかったです。今日遠征来た人また会おうね。ファゴソームさんに至ってはピカチュウとしか対戦してない…。

何はともあれ二日間お疲れ様でした。僕はスタッフさりとてスタッフらしきことはしてないのですが、多分午前は相当大変だったと思います。たくさんいたしねぇ。

そして9Bさん長いこと主催お疲れ様でした!結局忘れ物とりに行った時しか9B宅にはいけなかった…。

今日でだいぶスマモチベ上がったのでまた大東市民会館で今日あったり仲良くなった方々と会えることを楽しみにしております。僕もスタッフ頑張るので!頑張るからどうというわけではないですが!またどうかどうか!大阪まで!!